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『鉛の夜 世界の樹』こんなエピソードがありました。

さて、誰の得にもならない駄文コーナーです。
舞台写真をちょい出ししながら、稽古場を中心としたエピソードを出していきます。


真野、猪木のしすぎで顎関節症(がくかんせつしょう)になる。
見た方は知っている、延命と真野のダブル猪木。そもそも猪木に明るくない延命・真野両氏。熱心に猪木をやりすぎた真野氏はある日、顎を抑えて稽古場へ。医師の判断によると
「顎関節症です」
もちろん、そんな原因を言い出すことはできず、ストレスのせいになりました。


首藤、2年前になくしたボールペンを真野のペンケースから見つける。
ある日の首藤氏「真野さん、そのボールペン僕のじゃないすか?」と、クリップ部分が壊れたボールペンを指差しました。真野氏の返答は「やっぱり。だって私、こんなとこ(クリップ部分)絶対壊さへんもん。」と、まったく答えになっていない答え。しかも、最終的にそれが首藤氏に返却されることはありませんでした。

なにぶん、稽古期間がびっくらぽんなくらい短かったせいでエピソードらしいエピソードは書けるほどなくって、後は箇条書きで箇条写真な感じですが。
・首藤氏のお腹がみんなのイメージと違ってぽよぽよしてたり、
・浦島氏が犬にもカメラのオートフォーカスにも嫌われたり、
・首藤と真野がマッサージ中にうるさかったり、
・首藤氏が仮免試験落ちて死ぬほどバカにされたり、
・今回もやっぱり延命氏が遅刻したり、
・浦島氏に無精ひげを生やさせようとしたら泥棒ひげになってしまったり、
・ナントカ世代にイタリア人がいることが判明したり

しました。




コメント
いつもはたろさんもうるさいです。

稽古場でえんめさんをやった時もなかなかでした。


毎度ありがとうございます。
  • あんま屋 真地留打
  • 2011/12/11 9:26 PM
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